オープンソースの良さ

オープンソースの良さは、なんっていっても無償なこってや。かいなら、そのオープンソースで不都合があれば、わいで改良してもええちゅうわけや。ほんでまんねんまんねんオープンソースの輪が広がるんや。ほんで完成度のでかっオープンソースが出来上がっていくのや。
オープンソースはある意味、プロモーションにもなり、わいの才能がインターネットを通じて、配信されていくこってにもなんねん。ほんでそのオープンソースを使う人は、そのソースコードをほないじって、より使いやすいもけどしたりして、派生オープンソースが出来上がっていくのや。オープンソースはこねんうに、コンピュータに詳しい人やったら、どなたはんでも使えるようになっていきまんねん。いわばオープンソースを通じて、人々ってつながっとるっていっても過言ではおまへんでっしゃろ。
オープンソースを使いこなし、ほなそれをわいで改良して使いやすくし、ほなそれをインターネットを通じて配布やるちゅう現象は、企業が極秘に開発したソフトウェアにも負けへんもんがようけあるんや。