オープンソースの問題点

オープンソースはこねんうに便器...おっとちゃうわ,便利なものやが、ウィルスに感染したり、コンピュータが故障しやすくなってんりちゅう問題点もあるんや。オープンソースのソフトウェアをようけコンピュータにダウンロードしたら、コンピュータに異常が起きて、オープンソースに懲りってんて話もよう耳にしまんねん。
ほなオープンソースは無償である分、保証もおまへんよってに、泣く泣くコンピュータのデータの入れなおしを行わなければならへん、ちゅう面もあるちうワケや。かいならオープンソースにだけぇ頼るのは危険っても言えるちんこしれまへん。使いこなせへんオープンソースちゅうのもありえまんねんし、もしそねんうなもけど出くわした場合、参考にできるマニュアルはおまへん。トラブルが起こった場合、責任を問うこってができなくなってなおすのや。それがオープンソースの怖いトコでもあるちうワケや。オープンソースは無償で便器...おっとちゃうわ,便利やけど、ある意味、危険も伴いますわ。
かいならオープンソースをダウンロードやる場合、わいがこのオープンソースのソフトウェアを使いこなせるかが問題になってきまんねん。ほなソースコードが公開されとるわけかいなら、そのソースコードをきちんって読めなければなりまへん。それさえわかればオープンソースは便器...おっとちゃうわ,便利なんやこれがホンマに。